A charity compilation to support Japan 3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震で亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、被災された方々に慎んでお見舞い申し上げます。
Something We Can DO Something We Can DO A charity compilation to support Japan HE:DIGITAL
1.Makoto & S.P.Y - Beautiful Things 2.DJ Marky & Makoto - Without You 3.Root Soul feat.Vanessa Freeman - It's The Way (Makoto Remix) 4.Kathy Brown & Makoto, Danny Wheeler & DJ Go - Expression 5.Heavy 1 - Nine8 6.Makoto & Vice Versa - Days Gone By 
7.Makoto & Deeizm - Rising Up 8.DJ AKi & Takeo - True Colors 9.Dx feat. Makoto - Noose (2005 Unreleased) 10.Ena - Clone Flog 11.Makoto & Sonic - Ten Ton Dub 
12.Makoto - Summertime Blues 13.Makoto & Greg Packer - Heatwave 14.Velocity & Key MC - Ladder 15.Bun - A Love Supreme
a HE:Digital charity album for 311 earthquake and tsunami victims in Japan

This is "Something We Can Do": 今、僕たちにできること。

3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、
被災された方々に慎んでお見舞い申し上げます。

今回、このような災害を目の当たりにし、「僕たち、HE:Digital は今、何が出来るのか?」ということを考えました。
その答えは、まずは音楽で被災されている方々への寄付を募るということでした。

具体的には、日本で活動しているドラムンベース・アーティストたちの曲でコンピレーションを制作し、その販売から得られた利益を募金するということです。
結果的に、日本で活動しているドラムンベース・アーティストだけでなく、日本のアーティストと日本を愛する海外のアーティストのコラボレーションも含めて、全15曲の貴重な未発表音源を収録できることになりました。

僕たちが真摯に取り組んでいる音楽というコミュニケーション・ツールを使い、たとえ微力ではあっても、被災された方々の役に立てればというのが、素直な気持ちです。
今、'僕たちが出来ること'に全力で取り組んでいきたいと思います。

被災地の1日も早い復興を心より祈っています。

参加アーティストよりメッセージ

Makoto
3/11に起こった大震災を目の当たりにして、数日間テレビから映される現実とは思えないような映像を、ただ見入ることしかできませんでした。何か被災地のために役に立ちたいという意思はあるものの、何もできずにいた所に Dogs On Acid の Khal より「是非チャリティー アルバムを日本人の君が日本のレーベルでやってみたらどうか」という内容のメールをもらい、それが今、自分たちに出来る事だと気付きました。短期間で形にしたので完璧ではないかもしれませんが、多くの方々が、音楽というメディアを通して主旨に共感してくれて、今、必要とされている支援に少しでも早く当てられる事を切に願います。
DJ AKi
過去に経験の無い大きな震災に見舞われて、今私達は新たな秩序や価値観を持ち、新たな日本を復興させなければいけません。震災後から DJ である自分に何が出来るのか?考えました。実際被災地の方々は音楽よりも、生きる為のおにぎりの方が有難いと思いますが、今回のコンピレーションアルバムで、少しでも被災地の方々の力になれたら幸いです。音楽の持つ力を信じつつ、強く前に進んで行きましょう!
Takeo
今できることをやる。そうすれば日本は絶対に良くなる。
Bun
生活を再建するのにお金はとても重要です。でも僕は 莫大な寄付をするほど持ち合わせていません。なので僕の音楽が、出来るだけお金に換わって、被災者の方々の役に立つ事を願います
Dx(Soi/仙台生まれ福島育ち)
5年前、MAKOTOと作った曲がこのコンピレーションに収録されることになりました。
5年後、自分が生まれ育った東北の方々が、第二次大戦や数々の大災害に立ち向かってきた先人たちのように、今回の逆境を乗り越え、そのことに誇りを持って暮らしていることを信じています。 そのために、みんなの思いが詰まったこのコンピレーションを通じて、被災地の方々だけではなく、被災地の方々とともに生きていく僕たち自身を鼓舞することができるといいなと思います。
Velocity
正直な所、今回震災が起きた直後は音楽どころではない。という心境でした。
しかし、このプロジェクトの話を聞いてずっと落ち込んではいられない と心から思いました。
僕として出来る事は本当に小さな事かもしれませんが、音楽を通じて被災地の方々に少しでも協力できれば と考えています。
Heavy1
今回の東北地方太平洋沖地震につきまして、被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
また一刻も早いご復興を心から願っております。
ENA
こんな時は音楽無力かもしれなけど、少しでも役に立てれば、と思っています。
早く音楽のある日常に戻るように!
Key MC
今、起こっていること、考えれば考えるほど胸が痛くてたまりません。
どうか一日も早く皆さまに、日本に、安らかな日常が戻りますように。
DJ Marky
僕は日本を、皆を愛しています。一日も早い復興を世界が、みんなが、応援しています。
頑張れ、日本!
Danny Wheeer
ガンバロウ ニッポン
地震があった日の事は決して忘れられないでしょう。その時、私は日本にいて品川駅から渋谷駅まで6時間をかけて歩かなければいけない状況でした。その状況で本当に感謝しているのは多くの日本人の優しさで、偉大な日本人という、お手本のような振る舞いでした。日本の皆さんのご多幸を祈っております。
そして、私の気持ちは今回の影響を受けた方々の心と共にあります。
Sonic
日本は楽しい場所として私の心の中にいつも残っています。本当に私のホームだと思います。そしてこの危機の中でも勇気、前向きな姿勢、そして精神的な強さを世界の人々に見せてくれた日本の方々に希望のと祈りを送りたいです。これは私たちの人生の中でも最もすごい震災の一つで、この大変な困難の中でも日本人全ての方に、幸運と好意を願っています。彼らは以前そうしたように、再建にむけて動き出しているように思えます。しかしながら、この震災で家、家族、友人を亡くしてしまった方にはなんとお見舞いしていいかわかりません。
けれど私の心は皆さんと共にあります。
Greg Packer
日本に行った事はありませんが、オーストラリアでも非現実的な様子が毎日ニュースで報道されています。
被災者の方々に心からお見舞いと、できるだけ早い復興をお祈りしています。
Vice Versa
2011年3月11日、日本で起きた悲しく痛ましい事故を見ました。2008年におよそ2年間滞在した日本から帰国しました。日本に住んでいる間に感じた友情は私にとって特別な場所として心の中に残っています。
今回の "Days Gone By" は私が日本にいた時に Makoto と共に作った曲で、個人的に気に入っている曲の一つです。そしてこの曲がみなさんに希望をもたらす事ができ、少しでも今回被災された方をサポートする事が出来ればと思っています。
私はこのプロジェクトに関われることを誇りに思います。

参加アーティスト

Makoto
'98年にイギリスのGood Looking Recordsからデビューして以来、ソウル~ジャズ感覚の溢れる感動的な楽曲を次々とシーンに送り出し、これまでに2枚のアルバムをリリース。現在は自らのレーベル、Human Elements / HE:Digitalを主宰する傍ら、Innerground、Bingo、Hospital、Liquid Vといったレーベルからも音源を発表し、DJとしても世界の100都市以上でプレイするなど、名実共に日本を代表するドラムンベースDJ / プロデューサーとして世界のシーンで活躍している。配信限定のニュー・シングル"TowerOf Love (feat. Paul Randolph)"と過去の作品を集めたコンピレーション"This Is How I Do"を発表したばかりで、2011年には待望のニュー・アルバムのリリースも予定されている。
DJ AKi & Takeo
DJ AKiは渋谷・WOMBを拠点に、精力的に海外のトップDJ / アーティストを招聘しながら東京のドラムンベース・シーンを10年に渡って牽引してきたモンスター・イベント、06Sのレジデントであり、南米最大級の屋外フェスティバル、Skol Beatsや本場・ロンドンでAndy Cが主催するRam Nightに出演するなど、日本を代表するDJとして活躍してきた。また、NY在住時からの朋友であり、共に06Sのプロデュースを手掛けてきたTakeoとのコンビでオリジナル・トラックを制作し、それらのトラックも収録された"mimo 2 Mixed by DJ AKi"や"Nike+ Basic Run [LSD]"といったDJミックス作品もリリースしている。収録曲の"True Colors"は'11年3月にリリースされたミックス"Nike+ Basic Run [SPEED]"のために制作されたエクスクルーシヴ・トラックで、フル・レングスのトラックとしてのリリースされるのは今回が初となる。
Root Soul
90年代から日本のクラブ・シーンを牽引してきたKyoto Jazz Massiveのプロダクションに携わり、Kyoto Jazz Massiveのライヴ・セットではバンド・リーダーも務めているベーシスト兼プロデューサー、池田憲一のソロ・プロジェクトで、'09年にリリースしたアルバム"Root Soul"でその存在感を確固たるものとした。 そのソウルフルなトラックはGilles PetersonやAshley Beedle、Patrick Forge(Da Lata)、Juergen v. Knoblauch、Alexander Barck(Jazzanova)といった世界のトップDJたちの手でプレイされるなど、ジャズやハウス、ヒップ・ホップなど、ジャンルをクロスオーバーした人気を博している。
Bun
Good Looking Recordsのダウンテンポ・トラックのコンピレーション・シリーズ"Earth"や、アメリカ西海岸のアンダーグラウンド・シーンを支えるインターネット・ラジオとして知られるdublabの作品にトラックが収録され、Phife DawgやB.I.G Joe、環Royなどとも共演するなど、日本国内のシーンだけでなくアメリカやヨーロッパのヒップ・ホップ~クラブ・ミュージック・シーンでも高い評価を得ているトラックメーカー。2010年にリリースされたアルバム"Adieu a X"では、アブストラクトな響きのさまざまな音の粒子を絶妙なバランスで配置し、そのズレと隙間が生み出すユニークなシークエンスが他に類を見ない空間を作り出すオリジナリティ溢れるサウンド・プロダクションを披露し、あらためてその抜群のスキルとセンスを強く印象付けた。
Dx(Soi/仙台生まれ福島育ち)
90年代初頭にレア・グルーヴDJとして活動を開始。90年代半ばにジャングル~ドラムンベースにシフトし、DJ INZAらとともに'97年から続けている野蛮ギャルドなドラムンベース・パーティー、Soiをを中心にしつつ、国内外のビッグ・イベントからキャパシティ5人のカラオケ・スナックまで、数々の重低音イベントに出演してきた。プロデューサーとしても海外のレーベルからシングルをリリースしており、国内ではコンピレーション"TOKYO ROCKERS"のディレクションを手掛けるなど、精力的な活動を展開している。
DJ Go
1986年から音楽活動に目覚め、1997年にMixologistsとして活動を始める。Vestax PMC-07 Proの開発にも関わるなど多岐にわたり活躍し、DJとしてはUMAアワードのBEST4を始め、DMCやITFと多くの世界大会で数々のタイトルを獲得。現在はDrum&BassやDubstepを軸にUKを中心にワールドワイドに活動。日本発、世界で活躍するマルチプレイヤー。
Velocity
DJ・VJ・デザイナーで構成される7NiNE Productionsの一員として、ageHaでのevolveやWOMBでの06Sなどプレイする傍ら、'05年にはVJソフト、motion dive. tokyoのサウンド・エフェクトを手掛けるなど、DJ / プロデューサーとして幅広く活躍している。オリジナル・トラックはCommixやRandom Movement、Makotoらの手でプレイされただけでなく、Crissy CrissのBBC 1Xtraでもオン・エアされ、HE:Digitalからリリースされた"Shadow Roll"はBeatportやtrackitdownといったサイトでチャート・インした。'11年にはイギリスのW10 Recordsからのリリースも予定されているなど、大きな注目を集めていている。
Heavy 1
20歳のときにDJ・プロモーターとしてオーガナイズ集団、NEONを立ち上げ、これまでにIcicle、Lenzman、Redeyes、Spectrasoulを東京に招聘。プロデューサーとしても、ブリストルの老舗レーベル、Rubik Recordsからリリースしたデビュー・シングル"Livin' in the dark / Rains"で大きな注目を集めると、ドイツのSyncopix RecordsやHE:Digitalなどから次々と作品を発表し、DJ Marky、Doc Scott、Loxy、Makoto、Sonic、A-Sidesといったトップ・アーティストたちにプレイされ、BBC Radio1、BBC 1xtra、Rinse FM、D&B TV、DNB ARENA等のプログラムでも熱くサポートされるなど、日本のニュースクール・ドラムンベース・シーンを代表するアーティストとして大きな存在感を放っている。
ENA
MC CARDZと共にドラムンベースとダブステップを中心にリリースをするレーベル、IAI Recordingsを主宰する傍ら、GOTH-TRADの主催するBACK TO CHILLのレジデントを務めるなど、盛り上がりを見せるダブステップ・シーンでも活躍している。Loxyとのコラボレーション・トラックや7even Recodingsからのリリースなどで、シーンで大きな注目を集めているアーティストだ。
Key MC
国内のドラムンベース・シーンで数少ない女性MCとして活躍するアーティスト。2009年にはヴォーカリストとして参加したFabulousの"Words Of Love [Makoto Remix]"がBBC Radio1や1Xtraでオン・エアされ、DJ MARKYの主宰するInnergroundからリリースされた"DJ Marky & Friends Presents: Makoto"に収録されるなど、国内だけでなく海外でも注目を集めた。2010年にはフランスのプロデューサー、Naibuとの共作"Convictions"をリリースし、国内外のトップDJたちにプレイされるなど、高い評価を得ている。
DJ Marky
90年代初頭からDJとしての活動を開始し、90年代末にBrian Geeにフックアップされるカタチで世界のドラムンベース・シーンに登場して大きな衝撃を与えたブラジリアン・ドラムンベースを代表するプロデューサー / DJ。ブラジル音楽の巨人、Jorge Benの"Carolina Carol Bela"を大胆にドラムンベース・サウンドで再構築し、02年にV RecordingsからリリースしたXRSとの共作曲"LK (Featuring Stamina MC)"は世界的なアンセムとなった。その後も自身のレーベルであるInnergroundから精力的なリリースを重ねる傍ら、ロンドンのFabricでのレジデント・イベント、DJ Marky & Friendsをシーン屈指のイベントにするなど、世界のドラムンベース・シーンの最重要アーティストの1人として活躍している。
S.P.Y
ロンドン在住のブラジル人プロデューサー / DJ。同郷のDJ Markyとのコラボレーションをはじめとして、Marcus IntalexやTotal Science等、本場・イギリスのアーティストとのコラボレーション作品を数多くリリースし、一躍ドラムンベース・シーンのトップ・プロデューサーの座に上り詰めた。
Deeizm
Good Looking RecordsのLTJ Bukemのパートナー、MC Conradにその豊かな才能を見出され、MakotoのDJセットで長年パートナーを務めてきたことで知られるドラムンベース・シーンでも珍しい女性MC。リズミカルなライミングとメロディアスなヴォーカリゼーションを自在に駆使するソウルフルなMCスタイルはオリジナリティに溢れており、そのスキルの高さはDJセットだけでなく、MakotoやA-Sides、Redeyesらとの共演楽曲でも実証されている。
Kathy Brown
R&Bやゴスペルをルーツに持ち、これまでにDavid MoralesやDavid Shawといったプロデューサーたちとの共演するなど、90年代から活躍してきた実力派女性シンガー。Kontinous Musicからリリースした"Feel the Music"や"Love and Pain"をヒットさせるなど、ハウス・シーンを中心に活躍しながらも、InfraredでJ Majikと、W10 RecordsでDanny Wheeerと共演するなど、そのソウルフルな歌声はダンス・ミュージック・シーンで広く支持されており、ドラムンベース・シーンでも大きな人気を得ている。
Vanessa Freeman
UKクラブジャズユニットReel Peopleの元ヴォーカリストで、 Kyoto Jazz Massiveを始め、4Heroの作品にゲスト参加し、UKソウル・シーンにその名を轟かしている実力はヴォーカリスト。
Danny Wheeler
'04年にJ MAJIKの主宰するレーベル、InfraredからSub Focusとの共作"Ghost / Lost Highway"でデビューし、"Ghost"をUKダンス・チャートの5位に送り込んだことで一躍シーンの話題をさらったアーティスト。'05年には自らW10 Recordsを立ち上げて自作の"Aura"やBrookes Brothersとの共作"Blue Light"、Blue Jamesをフィーチャーした"100 Times / Stargate"、Kathy Brownをフィーチャーした"Money / Airforce"をヒットをさせるなど、今、もっともアルバム・リリースが待たれてるアーティストの1人として大きな期待を集めている。
Sonic
00年代に入ってからMetalheadzやVirus、 Infrared、Soul:R、V Recrodingsといったシーンの主要レーベルから次々とトラックをリリースし、一躍シーンの中心に躍り出たプロデューサー。03年には自身のレーベル、Space Recordingsを設立して多くの作品をリリースする傍ら、Bingo BeatsやHospital Recordsなどからも作品を発表。07年にはDJ AKi・Takeo・YUUKi MCの3人組ユニット、Es9とのコラボレーション・トラック、 "Interstellar Odyssey / Binary Language"をSpace Recordingsから、"All About Change / Constantly Warm"を06S Recordsからリリースし、'10年にはHE:DigitalではMakotoとDJ Markyとの共作曲"Holy Tuesday"を発表したことで、日本のドラムンベース・ファンにも広く知られているアーティストだ。
Greg Packer
00年代初頭からオーストラリアのドラムンベース・シーンを牽引してきたパース出身のプロデューサー。MakotoとはGood Looking Records時代のレーベル・メイトでもあり、Good Looking Recordsやサブ・レーベルのLooking Good Recoredsなどから作品をリリースしてきた。
Vice Versa
2003年、レジェンドリLTJ Bukemに出会い、Good Looking RecordsのProgression Sessions 8にフィーチャーされ、Drum&Bassアーティストとしてのキャリアをスタート。2004年には"Studio X-2"にGreenflyと共にEPをリリースし人気を不動の物とした。しばらくの充電期間を置き、2008年からアーティスト活動を再開させると、Bingo Beats, Innerground, Phuzion, Sonorousなど世界的なレーベルから次々リリース。彼の楽曲は常に高いクォリティを保ち、世界中のリスナーに感動を与えている。
Beau Thomas (Masterpiece)
Primal ScreamやN.E.R.D.、Christina Milian、Black Eyed Peasなど、数多くの作品のマスタリングを手掛けてきたロンドンのマスタリング・スタジオ、Masterpieceのマスタリング・エンジニア。かつてIntenseの一員としてMakotoと同じGood Looking Recordsから数多くの作品をプロデュースしていたことで知られ、現在はマスタリング・エンジニアとしてASCの"Nothing Is Certain"やThe Qemistsの"Spirit In The System"などを手掛けてきた。今作では、企画の趣旨をFacebookの書き込みで知り、自ら無償でマスタリングを行うことを申し出てくれた。

Various Artist

Something We Can Do

Buy From

Bandcamp ご購入ガイド

  1. Makoto & S.P.Y - Beautiful Things
  2. DJ Marky & Makoto - Without You
  3. Root Soul feat.Vanessa Freeman - It's The Way (Makoto Remix)
  4. Kathy Brown & Makoto, Danny Wheeler & DJ Go - Expression
  5. Heavy 1 - Nine8
  6. Makoto & Vice Versa - Days Gone By
  7. Makoto & Deeizm - Rising Up
  8. DJ AKi & Takeo - True Colors
  9. Dx feat. Makoto - Noose (2005 Unreleased)
  10. Ena - Clone Flog
  11. Makoto & Sonic - Ten Ton Dub
  12. Makoto - Summertime Blues
  13. Makoto & Greg Packer - Heatwave
  14. Velocity & Key MC - Ladder
  15. Bun - A Love Supreme

Mastered by Beau Thomas at Masterpiece studio, UK.

2011年3月30日(水)よりBandcamp、beatport( 4/11(月)〜)、iTunes Store(4/8(金)〜)等で順次リリースされ、このコンピレーションから得られた利益は全て、日本赤十字社を通じて募金致します。

Something We Can DO

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Something We Can Do - A charity album to support Japan by HE:Digital
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